SCHORL

ショールについて

ブランドについて

2005年に創立した日本のファッションブランド。
黒いダイヤモンドとも称される鉱石・ブラックトルマリンに由来し、その世界観を象徴。
より洗練されたエッジーなコレクションを展開。
レザーアイテムを得意とする。

ショールのデザイナーについて

小村和久/Kazuhisa Komura
1992年生まれ
大阪経済大学経営学部に入学、在学中よりファッションデザインを独学で学ぶ。
1997年、卒業後、翌年1月、株式会社アバハウスインターナショナル(ABAHOUSE INTERNATIONAL Co.)に入社。
「5351」ブランドの所属となり、チーフデザイナーである丸屋秀之に師事。
2000年、丸屋秀之が独立、小村和久が 5351 のメンズウェアラインの企画チーフに就任。
2002-2003 A/W には、「5351 pour les Hommes」で東京コレクションに初参加。
2005年1月、イタリアのフィレンツェで開催されたPITTI IMMAGINE uomoに初参加。
2005年、メンズブランドである 「SCHORL」をスタート

ショールのブランドヒストリー

2005年 SCHORL設立

最終更新: 2009.06.18