LANTIKI

ランチキについて

ブランドについて

日本のセレクトショップ、及びそのオリジナルブランド。神戸3店舗、東京1店舗を展開。店舗ごとに名前・コンセプトを換えて独自のセレクトでリアルクローズを提案し、1号店オープンから15年以上経った今でも多くの若者に支持されている。

  2008年10月にリニューアルされたオフィシャルサイトは、各shopより直接リアルタイムで新入荷アイテムやニュースを随時発信。オンラインストアでは、特にお勧めしたい厳選されたアイテムを毎週数点追加し、今まで以上にリアルタイムな「乱痴気」を発信している。


「toawest」
乱痴気の本店。TORWESTをファッションの町に変えていった先駆け的なショップ。「服を着ることを楽しんでもらえる店」をコンセプトに、常に現在進行系でその時々に旬でかつ乱痴気らしいものをセレクトしている。

「mericanwharf 」
"Lantiki D.G.D.S."と"Ebony&Ivory"を合併させ、アメリカンカジュアルを基にしたショップ。ブランドに囚われない「良質なアイテム」を厳選した商品構成。ギャラリースペースも併設し、flower shop "grelo"の協力のもと店内に花や植物を装飾したりと、洋服以外にもこだわりを見せている。

「LANTIKI 3」
乱痴気の3号店。ドメスティックブランドに、USEDをミックスしたスタイルを主に提案している。毎シーズンテーマに沿って、ノンジャンルで商品を揃えトータルコーディネートを提案している。

「乱痴気CENTRAAAAAL」
乱痴気の東京店。「真のクロージングのパイプとしての役割に徹する」というスローガンの元に、2003年8月に東京に進出。基本を踏まえ遊び心を忘れない品揃え、シーズンテーマに沿って、国内外、有名無名を問わず、セレクトはコレクションブランドからファクトリーブランド、ミリタリーアイテムなど多岐に渡る。

ランチキのブランドヒストリー

1993年 乱痴気toawestオープン。
       2号店Lantiki D.G.D.Sオープン。
       3号店LANTIKI 3オープン。
       4号店Ebony and Ivoryオープン。
2003年8月 乱痴気セントリュームが東京に進出。
2006年 「DGDS」と「EBONY&IVORY」が合併、新たに「mericanwharf」としてオープン。

最終更新: 2009.09.08