giraffe

ジラフについて

ブランドについて

 日本のネクタイブランド。2006年設立。"giraffe=キリン"の意。キリンのごとく遠くを見つめ、世の中を明るくしよう、というコンセプトの元、世界一キュートなネックウエアを提案している。

 ネクタイの定番ラインは、34℃、36℃、38℃、40℃と4段階の体温別カテゴリーに分けられ、ベーシックなタイプからアバンギャルドなデザインまで幅広く展開。鮮やかなカラーリングや柄、遊び心あるデザインのラインナップが豊富に取り揃う。ネクタイの他に、スカーフやシャツ、タイピンなども展開。そのほとんどが日本の素材を用いて生産も国内で行われ、丁寧かつ繊細な作りの品質にも定評がある。

 2008-09年秋冬シーズンから、レディース・キッズのラインが充実。特にキッズ用は大人が付けてもキュートな着こなしのポイントになる。
 また、通販サイトAmazon(アマゾン)、ファッションブランド「DRESS CAMP(ドレスキャンプ)」、アクセサリーブランド「e.m.(イーエム)」など、他ブランドとのコラボレートも積極的に行われている。

 「Soup Stock Tokyo」を経営する(株)スマイルズ代表取締役会長の遠山 正道氏のサポートの元スタートし、世界一のネクタイブランドを目指す。

ジラフのブランドヒストリー

2006年、(株)スマイルズ代表取締役会長の遠山 正道氏のサポートの元、ネクタイブランド「giraffe(ジラフ)」スタート。

 Amazon(アマゾン)とコラボレートし、浅野忠信氏デザインのオリジナル・タイを発表。

2007年、東京・代官山に直営ショップをオープン。

 ファッションブランド「DRESS CAMP(ドレスキャンプ)」とコラボレートし、オリジナル・タイを発表。

2008年、アクセサリーブランド「e.m.(イーエム)」とコラボレートし、オリジナル・タイを発表。

最終更新: 2008.05.23