GDC

グランドキャニオンについて

ブランドについて

日本のストリートブランド。マルチクリエイターとして名高い熊谷隆志氏が手掛ける。
熊谷隆志氏はスタイリスト、フォトグラファー、デザイナーなど、幅広い分野で活躍し、ファッション誌においても連載ページを持つなど、多くの支持と高い人気を誇っている。同ブランドではデザインからディレクションに至るまで担当している。当初通販のみというスタイルから始め2001年には仙台へ直営店をオープン。翌年にはGDCを中心に熊谷氏と親交のあるブランドをに取り扱うセレクトショップGDC TOKYOが代官山にオープン。現在では原宿、名古屋にも直営店が存在する。メンズ・レディス共に展開。ミュージックシーンとの親交も厚く、UT、moussyを初め数多くのブランドとのコラボレーションも数々実現してきた。トラッドを基盤とし、シーズン毎に新たなテーマに沿ってディレクター熊谷氏の感性と交えた服が生み出されており、これまでに様々なテーマに挑戦。その新鮮さが幅広い年齢層から支持を受けている。

グランドキャニオンのデザイナーについて

熊谷 隆志 (くまがい たかし)

1970年生まれ。1994年スタイリストとして活動開始し雑誌を中心にテレビ、CMなどのメディアや、広告で数多くの俳優、アーティストのスタイリングを手掛ける。1998年にはブランド設立とともに、LAKE TAJO(レイク・タホ)の名前でフォトグラファーとしての活動も開始。2001年には写真集「GRAND CANYON GRAND SCAPE」(ソニーマガジンズ刊)の出版とともに渋谷パルコにて同タイトルの初の個 展を開催。GDCの他にも現代の大人の感性と視点を形にした新たなるブランドVENTURAのディレクターも務めるなど、多岐にわたる活躍が注目されている人物である。

グランドキャニオンのブランドヒストリー

1998年 ブランド「グランドキャニオン」を立ち上げる。
2000年 レディースラインをスタート。
2001年 仙台へ初のショップをオープン。
2002年 東京・代官山にGDC TOKYOオープン。
2008年 原宿店オープン。新ブランド『Steam and Thread』をスタート。

グランドキャニオンが展開するライン

Steam and Thread

最終更新:

※本サイトでは最新情報を掲載するよう心がけておりますが、間違いや古い情報が掲載されている場合がございます。あらかじめご了承ください。掲載情報に間違いを発見した場合は、修正フォームからお問い合わせください。