Artemis Classic

アルテミスクラシックについて

ブランドについて

1999年にスタートした、商標登録されているシルバー&レザーブランド。
ビザールを設立した瀬戸山重光をプロデユーサーに迎え、業界で屈指のスタッフが集い業界に顔が広いデザイナー吹原修が総監修を務める。
銀そのものの良さを生かし、造形の訴える美しさに感動を与える、新しい美術工芸的アクセサリーの開発を目指すブランド。
アクセサリーの開発は、有名な原型師複数名をフレキシブルに開発メンバーに加え創作。レザーの開発は、USAジョンマクラーレンが総監修を行う。開発もまさにスーパーユニットとの言える業界屈指のスタッフが集結。ギリシャ神話の銀の女神「アルテミス」とクラシック(古典装飾の美)がブランドネームの由来。本拠地を東京、原宿に構え、新しい美術工芸的アクセサリーの開発を目指している。妥協のない作品製作で、多くの有名人も愛用するブランドは、他ジャンルとのコラボも積極的に行っている。
アクセサリーだけでなく、時計や財布、アパレルバッグなどのアイテムも展開。シルバーの分野でも、ゴールド、ピンクシルバーをはじめ、チタンなどのい素材とゴールドを組み合わせたり、ビザール、ケンブラッド、DROP、Cactus、セインツなどの有名ドメスティックブランドとコラボレーションをしたりと、意欲的な活動を多く見せている。

アルテミスクラシックのデザイナーについて

瀬戸山重光
1997年、原宿に「bizarre」を設立。「bizarre」は「奇妙な」「怪奇な」または「げてもの」といった意味であり、文字通り、エイ革やコブラ革、樹脂が化石化した琥珀などを使用し、またこれらと銀を組み合わせた作品など、変わった素材やモチーフが特徴。「その人を飾るのではなく、語るものでありたい。」身につける人それぞれが使い込むほどにつく傷などがその人を物語る味わいとなって二つとない逸品になる。そんな想いと情熱が作品一つ一つに込められている。


吹原修
有限会社ドリーマーズドットコム代表兼デザイナー。

アルテミスクラシックのブランドヒストリー

1999年 創設。
2007年10月 原宿に直営店をオープン。

最終更新:

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