1/2 Un-Demi

アンドゥミについて

ブランドについて

1998年、斉藤美保子(Mihoko Saito)により創立されたブランド。
新しい時代の女性に向けて、年齢に拘らず、旬なテイストを新鮮な感覚で提案。 ニット、カットソー、布帛、そして小物に至るまで、丹精込めて創りあげる。知的な愛らしさと、クラシカルでありながらモダンな感性を忘れない、いつの時代にも女性らしさを追求する、そんな思いを込めている。

アトリエ兼フラッグショップとなっている中目黒店は、オリジナルブランド1/2 Un-Demiをはじめ、限定のリメイクやCHIE MIHARA、MARC BY MARK JACOBS、mellisaなど国内外のブランドも取り揃えている。

アンドゥミのデザイナーについて

斉藤美保子(Mihoko Saito)
1983年、株式会社シュガー(Sugar Co., Ltd.)に入社。「ヌガー(NOUGAT)」のチーフデザイナーを務める。1989年、渡仏。1990年、帰国し、ビームス(BEAMS)やサザビー(SAZABY)等、フリーデザイナーとして活動。
1998年、「アンドゥミ(1/2 Un-Demi)」をスタート。

アンドゥミのブランドヒストリー

1998年 斉藤美保子(Mihoko Saito)により「1/2 Un-Demi」創立。
1999年 アトリエを東京・渋谷区千駄ヶ谷にオープン。
2002年 フランス・パリの展示会である
    「WORKSHOP Paris」に出展。アンドゥミより新ブランド
    「ミホコサイトウ(MIHOKO SAITO)」を発表。
2003年 アトリエを中目黒に移転。

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